2018年3月14日水曜日

ブログの広告で思ったあれこれ

今日は、ブログの広告について、思ったことなど書いてみようかと思います。




シニアのブログを徘徊していても、広告が表示されているブログも多いようですね、というか広告がない方が少ない。
いわゆる既存の無料のブログですと、本人の意思にかかわらず、自動的に広告が入るものが多いようですが。


定年で年金以外の収入がなく(または少なく)、ブログの広告でいくらかでも、子供の小遣い程度でもあればいいかなと、思っておられる御仁もおられると思います。


基本的にアクセス数が多ければ、ほぼ比例して、広告収入が多くなるようですが、何の場合でも、収入を得るということは、そう簡単なものではないということですね。


私のようなブログは日記ブログというか、雑記ブログというようなモノで、専門知識がなくても書けて、誰もが書こうと思えば書けるので、逆に多くの人に興味を持ってもらうのはなかなか難しいと思います。


ブログやホームページを作って、広告収入を得ようと思ったら、広告料の高い(と言われている?)保険、クレジットカード、投資などの分野で、読者の役に立つ記事を書いて、アクセスを集めて、関連の広告を貼る方法が一般的かも知れません。


気儘に雑記ブログを書いているおじさんでは、そのような「めんどくさいこと」には、なかなかやる気が起こりません。


広告を貼っているブログやサイトを運営している人で、月5,000円以上の広告収入がある人は全体の5%以下だという統計があるようです。


どんなことでも厳しい世界ですが、逆にいうと5%くらいの人が、月5,000円以上収入があるということは、凄いことだとも言えますね。

 

話がまとまりませんが、
今日も読んでいただきましてありがとうございます。